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結婚指輪をはめてくれない旦那

旦那は、どんなにお願いしても普段は結婚指輪をはめてくれません。「似合わないから」というのがその理由なのですが、結婚指輪に似合う、似合わないなんてあるのでしょうか。私たちは、結婚するときにプラチナの結婚指輪を用意しました。なんのデザインも入っていない、一番シンプルなものです。私自身は、小さな石が入っていたり、すこし個性的なデザインのものが良かったのですが、旦那がはめることを想定して、あえて一番シンプ...

出会い

職業上、出会いがなくお見合いをしてみようと思いました。昔とは違い親などは同席せず当人同士と仲人さんのみで行われるものと最近のお見合いについて知りました。最近ではこういったお見合いや結婚相談所うに登録される方も多いようでした。私は田舎出身で考え方も今の若者よりとても古く固い考え方をしているのでお見合いで相手の方の家のことなどすべて知ることができるのはよいことだと思いました。金銭問題などを抱えている家...

結婚記念日の嬉しい思い出話

結婚記念日の嬉しい思い出のお話です。結婚2年の記念日のことでした。夫が入籍の記念日に、まだ幼い息子を実家に預けて2人で記念日を祝おうと言ってくれました。毎日手のかかる小さい息子に奮闘している私に、息抜きもして欲しいからと言ってくれて嬉しかったので、恐縮だったのですが夫の実家に頼ることにしました。ところが次の日、夫が「親が、その日もう予定あるって。ごめん。」残念だったのですが、実は挙式の日が次の週に...

将来の日本は大丈夫なのか!?

今年で58歳になりますが、毎年、妻の実家(九州の田舎)に帰省します。とてものどかで家の周りには川が流れており、魚が沢山泳いでおり、子供と一緒に釣りをした物です。時間がゆっくりと流れて本当に幸せだな〜と実感します。60歳でリタイヤし、第二の人生設計を田舎暮らしと考えております。理想としては、小高い丘の上にログハウスを建て、川が流れ少し車でドライブすると海が観える場所が最高ですね。/頑張って夢を実現し...

地震に強いマイホーム

わたしは、マイホームをとしんぶにもつべきだとかんがえているひとりであります。/なぜなら、こうつうのべんがよいことは、たいへんな優先権になるからです。げんに、/わたしは、としんのしずかな地でいっけんやをこうにゅうし、せいかつしています。/どこへ行くにもたいへんべんりで、また、かいもののためのおみせは、たくさんあります。よって、すこしむりをしてでも、としんぶにマイホームをたてるべきだとおもいます。そこ...

オール電化と太陽光発電の利用について

家を新築して12年が経ちます。この間,唯一心配だったのが2階ベランダからの雨漏りです。昨年の東日本大震災では壁等に亀裂が入り,雨漏りが心配になりました。案の定,4月の豪雨で横殴りの雨が降り,1階居間の天井から雨漏りが始まりました。ベランダの床のどこかに亀裂等の防水加工が効かなくなった部分が考えられます。これから点検をして原因を究明し,早く修理をしなくてはなりません。果たしてリフォーム代がどのくらい...

結婚式場で感じたこと

過去に3年間くらい結婚式場で働いていました。ホテルではなく郊外にある教会で、レストランも併設していたので最大列席者数が120名のわりとアットホームなレストランウエディングが出来るところです。/今までに出席した友人や親戚の結婚式はホテルっだったので盛大で豪華な感じがしましたが、私はある程度個性が出せてオリジナルのスタイルが作れるという点でレストランウエディングの方が好きです。自分が飼っているペットを...

個人投資家にはつらい時代

ここ数年の株式市場の動向は、個人投資家にとってはのんびりと投資をする時代ではなくなった気がします。つい最近も証券会社内部のにんげんによりるインサイダー取引が発覚したり、その前は個人の投資家がごく短期に莫大な利益(数億円?)を手にするなど、他人を出し抜くことや、株取引システムの盲点・弱点をついて利益を得ることばかりがクローズアップされていて、本来の企業や社会を育てる投資ができなくなってしまいました。...

新人教員の人材確保を阻害する再任用制度

現在、本県では、60才で定年を迎えた教員を再任用として、雇用をしている。この制度は、年金が受給できる年齢までの収入を補償するというのが目的であり、福祉という観点で見れば必要なのかもしれない。しかし、そのために、一人の新人の教員の雇用を阻むということについての議論がなされていないことに不安を感じる。教員が一人前となるには、時間と経験を重ねるしか方法はない。そのための機会が奪われていくことで、数十年後...

三世代同居を実現して如何に過ごすか

自営業で共働きである我が家が、昨年夏の長男誕生をきっかけに、今後の便宜性を考慮し私の母親を迎え入れることになった。四歳の長女と妻を合わせると一気に五人家族へ。現在の部屋数と子供たちの成長を考えると、将来、部屋数が足りなくなるのが必至なであり、しかしながら経済的に余裕がある訳ではない。母も高齢なため、たとえ増築したとしても、何年みんなが同居するかも分らないし、何か一挙両得なりフォーム案はないものかと...

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